仁木町商工会議所での関電との約束、秋には説明会を開く、との約束を破ったそうです。
それは「仁木町の風力発電を考える会」も同様、文書による説明会開催を反故にして、未だ何らの連絡もありません。
まず、誠実でないこと、誠心誠意に相手と向き合えない企業の計画と約束は、全く信用できません。
今までに起こした関電の山のような不祥事は、確かだったのです。何を言っても、何をやっても、自ら責任を持つ会社ではありません。
しかも、このようなウインドファーム計画は、一事業をも手掛けたことが無く、方法書も出したことが無い、メガ風車に関して全くの素人の会社だったのです。




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