再エネ事業の公募プロポーザルにおいて、仁木町に、宮城の㈱ワンテーブルとの談合疑惑が、持ちあがりました。
元社長島田氏の、爆弾発言により、福島県国見町との「救急車疑惑」が、俄かに浮上。
ワンテーブル・島田昌幸社長 自社の官民連携事業についての発言
https://www.youtube.com/watch?v=l3wUxUUKrYw
ワンテーブル・島田昌幸社長 自治体との関わりについての発言
https://www.youtube.com/watch?v=luelQFdVcaQ
ワンテーブル・島田昌幸社長 高規格救急車事業に関する発言
https://www.youtube.com/watch?v=iIxOmSRaX2U
全国各地、殊に道内市町村において、ワンテーブルと事業契約締結したところが、隠蔽されている可能性があり、今、各地で紛糾が始まる前兆である。
仁木町の動向について、今後目が離せない。
冊子の内容は、10月号をより深堀した形で、より深刻で、より鮮明な内容で、理解しやすい。
是非読んで頂いて、病根の深さを理解して頂きたい。
これが、とりもなおさず、再エネ「風車問題」に直結されていることを知ろう!!!
『風の祈り』15章改定最終版
https://www.mahoroba-jp.net/about_mahoroba/tayori/topix/topix2023/topix2023_11/1_kazenoinori15kaitei.pdf

コメント