突然、降って湧いたような収賄騒動に、隣町余市町に激震が走った。
役場内での身近な出来事。
余市町も、あのワンテーブル問題があるが、議員は騒がず、町民は知らず、町長は伏せたままだ。
仁木町は、「風の祈り」15章で「再エネ利権」の内情が、ほとんどの町民の知れ渡るところとなったが、今の所黙したままだ。
こういう余市町のような遣り取りがあったかどうかは、不明だがどうだろうか。
関西電力とワンテーブル、いずれも何をしてもおかしくない企業であることは、国民の知れ渡るところだ。
町民も含め、襟を正し、以て「他山の石」としたいところである。

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