スタッフSさんから
風力発電反対や、再エネ利権の裏側から、相手はどこまでも計算高く、綿密な計画を立てていて、ずる賢い事を学ばせて頂いています。
以前は「ちょっとズルい人もいるのかなぁ。」くらいに思っていた自分は甘く、「行政の中には狂ったくらい悪い事をしている人が、あたかも善い人の仮面を被って巣食っている」という認識に変わりました。
希望ある未来を、みんなで知恵を出し合って、相手以上に綿密に計画し、行動していく必要があるようです。
まずは、余市川流域全ての風車建設計画を消し去って、北海道中、日本中でこの問題に立ち向かっている皆さんに、明るい話題を提供できるよう、みなさんと共に取り組んでいきましょう。
(読売新聞 2023.11.23.)

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