質疑応答では、一切マイクを持たせず、町民の声を、シャットアウトする強行策を取った関電。
またもや、悪の策略を張り巡らして来た。
質問事項を、紙に書かせ、それを打ち直したのか、前もって打ったのか定かでない文章をスライドに映して、解説。
3時間は、一方的に、関電側の主張で押し切られた説明会。
これはルール違反。
国内では、初めてのこと。
経産省にも、訴えるべき違反行為。
「個人情報」に抵触するので、質疑応答は、報道関係者は一切締め出し。
しかし、実際のスライドは、個人名は一切出さなかった。
これも、ルール違反。
何処まで、違反すればいいのか。
やはり、関電は、信頼のおけない、疑惑の企業体質であることは、変わらず、私たちは改めて、関電の不誠実を認識した。

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