陸上風力の新工法

日本の話題

目先の台座を、コンクリートに換えて、簡便化を図っても、本質は変わらない。

問題は、200m級のメガ風車に、コンクリート工法が、長期に耐えうるかどうかは疑問だ。

これが、風車促進を促すか否かは不透明だが、道内からの発信であることに、残念な思いだ。

洋上も問題だが、陸上は既に終わっている。

自然や人体を壊す風車は、いわば、時代遅れなのだ。

niki-wind

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仁木町の風力発電を考える会です。 一見エコと思われる風力発電ですが、住民の健康被害にもかかわる、とても多くの問題を抱えています。 いっしょに学んでいきましょう。

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