北方ジャーナルに、『住民監査請求』が

仁木の話題

だれが見ても明らかな虚偽の証言と、動かぬ証拠を突きつけても、それを避けて却下に持ち込む監査委員の手口。
三権分立で、町側、議会側に立たぬ、そして立てぬ公平正明なる立場と使命が崩壊して来ている。

あくまでも独立独歩の識見を持たず、町側にすり寄り、事なきを得んとする監査委員。
事業者と同じ、町との癒着を匂わせる立場に、嘘は無いのか。

これからも、追及の手は、緩めない。

niki-wind

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仁木町の風力発電を考える会です。 一見エコと思われる風力発電ですが、住民の健康被害にもかかわる、とても多くの問題を抱えています。 いっしょに学んでいきましょう。

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