先月25日の定例議会に引き続き、この委員会でも、佐藤議員と町側のバトル。
しかし、激しい突っ込みは消えていた。
その替わり、町長が謝罪のような最後の言葉に、「…‥‥‥‥‥‥誤解されて…‥‥」との弁解の語に、怒り心頭に達した。
誤解して、ここまで我らはやって来たのか、やれるのか!
全然、これは本音であり、反省も謝罪もサラサラなし。
佐藤議員は、10月で、幕引きにしたい意向だったようであるが、却って、火に油を注いだ、とんでもない委員会であった。
さらに、炎上すること必至で、町民の声が、続々と上がっている。実名で、と乗り込んできた方もいらした。本気である。
どう隠しても、本音は言葉の端端に出る。
もうウソは、隠せないのだ。

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