もしあなたが、
・CO2は環境に悪い
・温暖化によって地球の緑は減っている
そう思っているなら、あなたは知らないうちに政府やメディアが仕掛けた罠にハマっているかもしれません…
というのも、東京大学名誉教授の渡辺正先生はこう話します。
「本当のエコは、はっきり言いますとCO2を大気に増やすことなんです。
“エコロジー” というのは、生物と環境との相互作用を良くするという意味の分野。私たち生物の根元は植物の光合成です。
大気中のCO2が増える中、30年以上にわたる衛星観測の結果、地球の緑は例外なく増加していることが、多くの論文で示されています。
地球の緑が増えてるということは、食べ物も増えてるんです。今現在、地球上には8億ほどの飢餓人口がいます。
その飢餓人口の減少にも、大気に増えるCO2は少なからず貢献しているんです。
だから、CO2が増えることこそ“本当のエコ” なんです」
私たちが信じ込まされてきた
「CO2=悪玉論」は
全くの嘘だったことが明らかになりましたが…
では、なぜ日本政府は
「CO2を減らすべき」
と声高に叫ぶのでしょうか?
その理由は、
「日本政府が事実を知らないから」
ではありません。
実は、政府がCO2削減を進めたい裏には、
”ある国” とのビジネスが隠されていたのです…
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