今は、風車問題の詰め、余市・古平を止めるための活動に専念。
実は、これを上回る大問題に、札幌GX、ラピダスがある。
この環境破壊と、外資による北海道草刈り場計画に気付いていない。
半導体工場が、何故アジアに在って、欧米に無いか。
それは、決定的環境汚染があるからだ。
水の都、熊本も、北海道も、世界からそのターゲットにされている。いわば、捨て地なのだ。
企業誘致で、道も、地元も、歓迎ムードだが、投資も外国、株主も外国。
利益利権の全ては、外国に持って行かれ、汚染で、二度と恢復できない不浄の地となる北海道の大地。
目先の誘導に沸き立ち、足元がすくわれていないか道民。
大切な大切なこの汚れない大地を汚すのか。
黙ってていいのか。
ただ、子孫が後で、泣くだけなのだ。

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