仁木の長老、我が町への苦言

仁木の話題

長く生まれ育った仁木を、誰よりも愛して止まない津司さん。
商工会議所会長として、長く町に貢献されてきました。
また、現町長の後援会長としても、佐藤氏を応援してきました。

その津司さんが、現町を見るに見かねて、「自分は、死ぬ前に孫子の為に、苦言を呈してから、あの世に逝く」と、怖いものなしとの覚悟。

みなさん、余程のことと思われることでしょう。
古株も、私のような新株も、同じ思いを抱いているのです。
今の体制を変えねば、仁木は根本から、良いように変わりません。

何故、執拗に仁木を批判し、反対するのでしょう。
それは、国政の縮図が、仁木だからです。
本質は同じ、病根も同じ所に在るのです。
仁木を変えねば、日本は良くならないと決意して、取り組んでいるのです。

語るだけではダメです。受け身では成らないのです。
今の現実の足元を変えねば、地域を変えねば、日本は良くならないのです。

その地元を変えるのは、あなたしかいないのです。

津司さんシリーズVol.20
以下よりご覧ください。

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仁木町の風力発電を考える会です。 一見エコと思われる風力発電ですが、住民の健康被害にもかかわる、とても多くの問題を抱えています。 いっしょに学んでいきましょう。

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