長く生まれ育った仁木を、誰よりも愛して止まない津司さん。
商工会議所会長として、長く町に貢献されてきました。
また、現町長の後援会長としても、佐藤氏を応援してきました。
その津司さんが、現町を見るに見かねて、「自分は、死ぬ前に孫子の為に、苦言を呈してから、あの世に逝く」と、怖いものなしとの覚悟。
みなさん、余程のことと思われることでしょう。
古株も、私のような新株も、同じ思いを抱いているのです。
今の体制を変えねば、仁木は根本から、良いように変わりません。
何故、執拗に仁木を批判し、反対するのでしょう。
それは、国政の縮図が、仁木だからです。
本質は同じ、病根も同じ所に在るのです。
仁木を変えねば、日本は良くならないと決意して、取り組んでいるのです。
語るだけではダメです。受け身では成らないのです。
今の現実の足元を変えねば、地域を変えねば、日本は良くならないのです。
その地元を変えるのは、あなたしかいないのです。
津司さんシリーズVol.20
以下よりご覧ください。
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