釧路太陽光、事業中止せず 「立ち止まれない」と社長

北海道の話題

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2f6c5ebb1df5ce6a4d22ed1a8c4cfed309f26fa
Yahoo NEWSより

北海道・釧路湿原国立公園の周辺で、大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設による野生生物への悪影響が指摘されている問題で、事業を進める「日本エコロジー」(大阪市中央区)の松井政憲社長は9日、釧路市内で記者団の取材に応じ「かなり投資しており、立ち止まることはできない。市と協議して進めたい」と述べ、工事を中止しない意向を表明した。

 松井氏は、現地を視察した自民党の国会議員連盟との面会後、取材に応じ、工事は市に届け出た上で行っているものだと強調した。

 北海道は2日、森林法で定められた許可を得ずに工事を進めていたとして、建設予定地のうち森林区域での工事中止を勧告した。

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★案の定、北海道庁と釧路市とにやる気がなかっただけ。

釧路市長の許可権限で、搦手から工事中止に追い込む方法は、結構あるはず。

多分、検討すらしていない。

★上記両者は、野口健氏ほかに「余計なお世話」と、暗に態度で示している。

                  BY: H/H

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仁木町の風力発電を考える会です。 一見エコと思われる風力発電ですが、住民の健康被害にもかかわる、とても多くの問題を抱えています。 いっしょに学んでいきましょう。

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