トヨタ攻略のための中国・米国・EUのEV一本化戦略が、この3月に8か国離脱で、もろくも崩れた。
ウクライナ戦争によりロシアからの天然ガス供給stopで、40%再エネ王国ドイツが、遂に風車もソーラーも捨てたように、ALL・EV化は、現実的でないことが、ようやく身に火の粉が付いて理解したのだ。
長年磨きに磨いて来た、トヨタの内燃機関の凄さは、中國が逆立ちしたって追い付き、追い越せない神の領域なのだ。
自然破壊、人権侵害するバッテリー内臓のEVは、再エネと同じ、環境破壊、CO₂増加の元凶、張本人である。
水素内燃機関、e-fuel、PHEV、FCV・FCHVなど、あらゆる全方位に対応させる環境車のトヨタ宇宙観の勝利ともいえる。
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