「16日、斎藤余市町長、意見書提出」か!

北海道の話題

「市民の不安が払拭されていない」との理由で、鈴木道知事に意見書を提出した小樽市長。
この快挙に続いて、斎藤余市町長も提出せざるを得なくなった。
16日との事、静かにこの時を俟ちたい。

そして、8月18日までには、知事が経産相に意見提出も。
さて、その内容は。

これは、双日側の言う三基減らせば、解決できるような小手先の問題ではない。全面廃止である。

更に、仁木、余市、そして早々に推進側に回った古平町長。

さあ、どう出ますか。

町民、道民、国民は、最後の決断を、注視していますよ。

niki-wind

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仁木町の風力発電を考える会です。 一見エコと思われる風力発電ですが、住民の健康被害にもかかわる、とても多くの問題を抱えています。 いっしょに学んでいきましょう。

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