「第一回・仁木町学習会に駆けつけて、第一声を発した登別の野崎秀夫さん。
その野崎さんの家が、あの土砂崩れ被害に!!
5軒避難の内、3軒を有する野崎さん宅と事務所、市の命で、未だに帰宅できず。
危険・事故は、すぐに隣合わせなのです」
こういう、いや、これ以上のトラブルや人身事故が、銀山に風車建設で、起こり得るのです。
この家が立て込んでいる盛り土でさえ、このニュース。
全面、切り土・盛り土する銀山は、大災害の可能性大なのです。
反対しましょう。声を大にして反対しましょう。
////////////////////
土砂崩れ 住宅傾き玄関壊れ…「危険だ」
10年前に市に相談 北海道登別市 (2023年6月13日)
コメント