半導体工場の水の関係で、安平川から取水する問題、有機フッ素化合物の物質名が非公表となる恐れを指摘した記事。

北海道の話題

(農業新聞10月28日土曜日の朝刊)

あの千歳川、安平川が、汚染の河となる日も近い。

イタイイタイ病の、あの神通川のように。

水俣病の八代海沿岸のように。

またもや、有機汚染物質の垂れ流し。

あぁ、清き神の大地が汚される!!!

ラビダスは、グローバル家の格好の草刈り場。

投資家は外資、株主も外国、日本にも、北海道にも、何も残らない構造、ただ残るは死地、廃墟のみ。

知事も、市長も、ただの操り人形、道民は、犠牲の生贄。

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仁木町の風力発電を考える会です。 一見エコと思われる風力発電ですが、住民の健康被害にもかかわる、とても多くの問題を抱えています。 いっしょに学んでいきましょう。

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