21年の札幌の中学生のいじめ自殺が、今頃になって認定された。
更に、旭川の例のいじめ問題も、今なお続いて解決されていない。
何と、地元仁木町でも、同様の自殺問題が、この春あった。
だが、学校も、教育委員会も、未だに不問に付したままだ。
これで、イイのか。
これは、捨て置けない事件だろう。
放置すれば、後々必ずや町に禍根を残すことになる。
しっかり、真正面から、これを受け止めないと、町が崩れる、何よりも、子どもたちが崩れる。
おとなは、今の体面だけを保つことに汲々して、決して子供の目線に合わせることがない。
これは、風車への取り組み、認識と、何ら変わらないのだ。



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