銀山の今村照子さん88歳が、名乗り出て、実名で、今の仁木町政のあり方を訴えられた。
今回の再エネ事業の官製談合疑惑について、議員に、町民側が「公開質問状」を提出した結果、全員が「無回答」であることに、業を煮やし、写真入りでも、実名が明らかになっても、との思いで、北方ジャーナルに訴えられた。
いわば、仁木町にとっての長老格、ご意見番であり、皆に慕われ、尊敬されていらっしゃる破格の存在。
その方に、指摘されるまで、町のあり方は疑問符だらけということだろう。
町へのチラシも⑫号まで、進んだ。
⑪⑫号も、今村女史が、これも名乗りを挙げて、訴えられている。
いずれ、ご紹介する。




コメント